2009年4月7日火曜日

公園の桜


近くの公園の桜は、ほぼ満開に近いものでしょう。

木次土手の桜見物を予定していましたが、雨のためにチャンスを逸してしまいました。
思いついたときに行けないと、またというチャンスには出会えないように思えます。

今年の木次の桜は、「いつもと違って、白っぽくて色気がない」と、見物してきたおばさんたちの評だといいます。
今年は色気がないというのをおもしろく聞きました。

2009年4月6日月曜日

カルガモ 2


着水するカルガモ。

2009年4月5日日曜日

カルガモ



暖かかったり寒かったりと、今春の天気は異常と感じます。
桜の花も最初に咲いた花が散りだしています。それなのに、まだつぼみの状態のものがたくさん見られます。
桜を長期間眺めることができますが、満開の美しさを眺めることができるのでしょうか。

新内藤川には、あまり近づいていませんが、カモの北帰行は終わっているのでしょうか。
真鶴の様子も聞くことがありません。
長年居着いた真鶴も9年目を迎えたのではないかと思いますが、他の鳥と一緒に北帰行したのかもしれません。
近々出かけて、地元の人に様子を尋ねてみたいものです。

2009年4月4日土曜日

しまね花の郷


天気が良くなれば、春の花に会いに出かけようと思っています。
近くても、自転車では風のある無しがとても影響してきます。
それも東からの風が強いと、“行きはよいよい 帰りはこわい”となってしまいます。

しまね花の郷

天気が良くなれば、春の花に会いに出かけようと思っています。
近くても、自転車では風のある無しがとても影響してきます。
それも東からの風が強いと、“行きはよいよい 帰りはこわい”となってしまいます。

2009年4月3日金曜日

医大のしだれ桜 3


誰も邪魔する者がいないから撮影にきたのですが、桜などというものは、一人で眺めていてもつまらないものです。
同じ木を何枚も撮りますが、後で整理するときが大変です。大まかに眺めて削除はしますが、残ったものもRAW形式で撮ったものですから、必ず、現像という処理を必要とします。

朝の雰囲気はどうだったかなと思い出しながら、仕事を進めますが、朝の桜なのに夕日を浴びた桜のようになってしまうときもあります。朝方の桜はこんなに赤い感じだったかなと思っても、それなりに桜の雰囲気が出ていれば良しとしています。

2009年4月2日木曜日

医大のしだれ桜 2


桜の花はどの木でも同じ感じに見えます。
いつもはにぎわう、医大付属病院の玄関も、土日には通院患者さんがいませんからとても静かです。
イソヒヨドリが、しだれ桜を撮っている私の近くまで寄ってきて、何をするのだろうかと私を観察してくれます。

ジョウビタキやカワラヒワなども見られますが、一向にこちらを恐れている様子に見えません。
私の注目しているのが自分達でないと分かるからなのでしょうか。


それではと、鳥の撮影をするためにレンズを交換して本気になりますと、どこかへと逃げていってしまいました。

2009年4月1日水曜日

医大のしだれ桜


付属病院の玄関前にあるしだれ桜です。
まだ若木なのだからでしょうか、樹形がしっかり定まらない様子です。

2009年3月31日火曜日

何かつけてるの?


新内藤川で撮った鴨の写真です。

人間の写真で赤目現象が起きたりしますが、かもでも同じように起こるのでしょうか。
それとも、この目のように見える変なものは、目ではなくて何か他のものがくっついているのでしょうか。

パソコンを新しくしました。
今まで使っていたウインドウズXPではなくて、ウインドウズVistaです。

新しい事態に直面しています。

従って、勉強することが多くて、いささかくたびれています。

2009年3月30日月曜日

クラゲ


山形県の加茂水族館は、クラゲの展示数が世界一だといわれています。
ノーベル賞受賞者の下村脩先生がオワンクラゲを使っての実験とかで、クラゲ人気が高まってきたようです。
アクアス水族館にオワンクラゲが展示されていたかどうかは分かりませんが、私をとても喜ばせてくれました。

ふわふわ浮いて頼りなさそうな生き物ですが、小さいからなのでもありますが、とても可愛いものです。
毒針を持つ怖いものもいますが、眺めている分には癒し系の生き物なのでしょうか。

クラゲは、常に成長し変化しているのでしょうから、同じ状態のものを展示することは、難しいかなと考えたりもします。
以前来たときよりも、展示してある水槽が少なくなっていました。
クラゲブームがやって来て、展示される数が増えるかも知れません。